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公明党とGSK[製薬会社]

1 :名無しさん@お腹いっぱい。:2013/12/31(火) 16:37:46.17 ID:DyK3v1od
松あきら 子宮頸がんワクチン利権疑惑
松あきら公明党副代表夫と製薬会社の蜜月
http://shukan.bunshun.jp/articles/-/2815

松あきらの夫である西川知雄弁護士は、
グラクソ・スミスクライン(GSK)の顧問弁護をしていた。
また、西川弁護士と共に法律事務所シドリーオースティンで働いていたダン・トロイDan Troyさんが、
GSKの上級副社長になっている。

ワクチン商売の裏側
http://vaccine.luna-organic.org/?page_id=524

2 :名無しさん@お腹いっぱい。:2013/12/31(火) 16:39:50.09 ID:DyK3v1od
「病気を作って薬を売る」というPR戦術

過剰な広告と、大衆受けをねらった「病気に対する認識を高める」キャンペーンが人々を不安に陥れ、健康な人々を病人に変えている。
ただの内気は社会不安障害の徴候とみなされ、月経前の精神的緊張は、月経前不機嫌性障害という精神疾患にされてしまう。
http://www.rui.jp/ruinet.html?c=400&i=200&m=263899

213 :名無しさん@お腹いっぱい。:2013/10/14(月) 09:59:44.90
社会不安障害については、プロモーションとして広告代理店のようなものが所謂「仕込み」をしていた。
先ず、クライアントは英国のグラクソ・スミスクライン社。
グラクソ社が宣伝会社であるコーン&ウルフ社に、話を持ち掛けて、
「病気を作って薬を売る」というスキームが完成してしまっている。

214 :名無しさん@お腹いっぱい。:2013/10/14(月) 10:01:22.96
精神科医、冨高辰一郎氏の「なぜうつ病の人が増えたのか」を読んで
http://yokoteoffice.blog130.fc2.com/blog-entry-200.html

パキシルはGSKにとってビジネス上の大成功事例。
パキシルの市場導入に当たってGSKは、
鬱病に関する啓蒙活動として次のようなメッセージをあらゆる手段を駆使して市場に発信しました。

(1)鬱病は、誰でも罹り得る病気です(不安の喚起)。
(2)鬱病は、適切な治療で治る病気です(希望の提示)。
(3)鬱病は、早期の受診による治療が重要です(具体的な行動喚起)。

 このような社会への啓蒙活動と精神科医への売り込みが、
 莫大な費用をかけて大々的に行われれば、どのようなことが起こり得るか

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