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【宇宙】韓国・延世大教授「(ロケットは)独自開発なら今頃成功していた」 羅老号へのロシア製エンジン導入で10年を無駄に過ごしたと指摘

50 :名無しのひみつ:2013/02/02(土) 23:22:38.18 ID:sqKag4XU
21 :名無しさん@13周年:2013/01/25(金) 18:10:05.15 ID:5cMdxNKPO
     日本のロケット開発史

1955年 ペンシルロケット(鉛筆ロケット)で実験開始 年間予算560万円
1956年 カッパロケットで実験開始 高度5千bまで打ち上げ
1958年 カッパロケットを2段式に改良し高度5万bに到達。
1962年 カッパロケット改良を重ね、この年ついに高度20万bに到達
1963年 ラムダロケット高度40万bに到達
1965年 ラムダロケット高度100万bに到達
1966年 ラムダロケット高度200万bに到達。社会党の妨害を自民党が丸呑みして、ロケット直径140a以下に制限
1968年 社会党系漁業団体の妨害活動で1年半もの間ロケット打ち上げ禁止。開発中断。
1970年 日本初の人工衛星『おおすみ』打ち上げ成功。ただし社会党の妨害に自民党が屈したので予定外の軌道に乗る。
1971年 ミューロケットの輸送力、180`グラムを達成。

 ↑パソコンすら存在しない時代に、ソロバンと三角定規で設計図を手書きして建造、しかも売国社会党に妨害されまくり。
それでも、長さ数十センチの鉛筆ロケットから開始してわずか15年で達成。

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